SECURITY
セキュリティ方針
RIVIOは企業の請求・受発注・決済情報を扱うサービスとして、安全管理措置を継続的に改善します。
アカウントと認証
- 法人メールアドレスの確認
- 長いパスワードと安全なハッシュ化
- 有効期限・1回限りの再設定リンク
- Google認証および役割別アクセス権限
データとアクセス管理
- 企業単位でデータを分離
- 管理者・経理担当・承認者の権限制御
- 通信経路の暗号化
- 重要操作と認証操作の記録
決済
- 各企業のStripe Connectアカウントへ直接決済
- RIVIOでカード番号を保存しない
- Webhook署名・接続企業・支払状態を検証
- 支払済みを確認した場合のみ自動消込
運用とインシデント対応
脆弱性、障害、不正利用、情報漏えいの疑いを検知した場合、影響範囲の確認、封じ込め、復旧、再発防止、必要な通知・報告を行います。
利用企業にお願いする対策
- アカウントを共有せず、利用者ごとに発行する
- 退職・異動時に速やかに利用停止する
- 共有書類URLを無関係な第三者へ転送しない
- AI結果、振込先、決済状態を原本・Stripeと照合する
脆弱性・セキュリティ連絡
実データへのアクセスやサービス停止につながる検証は行わず、発見内容、再現手順、影響をお問い合わせ窓口からご連絡ください。